イチナリのロックンロール

書きたいこと書きます!

信じるとは何か?あなたは、何を信じてる?

情報錯綜・上辺だらけの付き合いこの世の中
あなたは、何を信じてる?
情報にまどわされてはいけない。
よく物事を調べてから結論を出せ。

人を信じるのは、難しい。
たとえ、親でも、子どもでも。
言葉では、親や子どもを心から信じてるって言ってる人でも心の片隅では、信じていない自分がいると思う。

それは、人間なんだから当たり前のこと。
みんな、心を持った1人の人間なんだから。

親でも子でもあまり信じられないのに、友達や赤の他人なんて、全く信じれるわけがない。

でも、この世界で生きていくためには、人を信じなければ、物事が上手く進まない。

そこが、人間に与えられた試練というか、なんと表現していいか分からないが面白いところ。

人間以外の動物に目を当てても人間並に複雑な感情をもって、生活している動物は、あまりいないと思う。

魚類なんて、卵をいっぱい産んでおしまいだ。
同じ親から産まれたのにも関わらず共食いをする魚類もいる。

人間は、哺乳類に属するから哺乳類の動物は、比較的人間に近いと思う。
猿などは、大事そうに自分の子供を育てているのが動物園とかでも確認される。

そういう生物の流れを見ていると、私の心は、ほっこりしてくる自分と残酷だと思う自分がいる。

時々ふと思うのだ。
なぜ、人間という生物だけ広大な土地に住んでいて、なおかつ様々な能力があるのか。

神様は、人間に何を期待して、望んでいるのかと。
世界に目を向けると、貧困で困ってる国や内紛をしている国等様々な国がある。
そう考える日本人に生まれたということは、ある程度恵まれているのかもしれない。
いや、恵まれている。

そんな、恵まれているはずの日本人は、人を信じれなくなって悩んでいたり、人の悪口を言ってストレスを発散し、他人よりも自分の方が上だとマウントをとりたがっている人間もいる。
そんな複雑で儚い感情を持った人間。
様々な人がいるけど、心から人を信じてる人って何割ぐらいいるのだろうか。

私が思うに1割もいないと思う。
心のどこかでみんな壁を作って、愛想笑いを浮かべて、人に接している人がほとんどだと思う。

人っていうものは、相手のことを考えないで発言したり、行動したりする自己中心的な生き物だ。
そんな人間は、1人では生きていけない生き物で寂しい人間である反面強い1面も持ち合わせる。

人間の心の決意の固さは、必死にお金を稼いだり、悪口言われても凹まれなかったりする場合は、強い1面だろう。

でも、誰かに話しかけてもらいたい、構ってもらいたい、認められたいという寂しい1面もある。
そんな複雑な感情をもつ人間は、何を信じて生きているのか。

私は、平気で嘘をつく・自分をよく見せようという人間を対して信用していないが、お金は、裏切らないと信用している。

つまらない見栄をみんなとっぱらってくれていれば、私は、人間を信じれるかもしれない。
人が心から信じ合い助け合う世界は、訪れて欲しいけど、この先絶対訪れないと断言する。

そんな私に、いい人間に出会ってないんだよとかいう価値観の押しつけ・意見はいらない。

私は、目で見たものしか信じないタイプだ。
目で見たものが全てでは無いかもしれないけど、目で見て聴いて感じた感性を私は、信じる。

神様は、人間に何を期待しているのか未だに分からない。
正解は、人それぞれだと思う。
あなたは、何を信じている?



スマートフォン(スマホ)のメリット

何年も前から、スマートフォン(略してスマホ ※以下スマホと表記)が普及し始めて、折りたたみ式の携帯であるガラパコス携帯からスマホになって生活が楽になっていきました。

  今回は、スマホになって便利になったメリットを何点か紹介したいと思います。

 

 1.持ち運びできる小型パソコン

 

調べ物が便利!

ものすごい便利な時代になりましたよね、スマホのアプリでSafari、google、yahoo等を使えば、なんでも調べることができますね。自分もよく色々なことを調べています。

スマホさえあれば大丈夫という人が増え、パソコンを持っていない・使わない人が多くなったと思います。

ただ、パソコンと比べてスペックが落ちるため、パソコンゲームをすること・重たいサイト・動画を見るのには、あまり適しません。

 

2.カメラ機能

 

なんといっても画質・画素数がすごい!!

携帯1つあればカメラなんていらないかも!

昔は、よく旅行などの必需品であったフィルムカメラやデジタルカメラは、現在では、あまり持ち運びされることがなく、いまや生活の必需品であるスマホで写真を撮る人が増えたと思います。

 それらの背景には、スマホの画質が現在カメラ・ビデオカメラと全く遜色のない数値(画素数1200万画素・画質1080p)をもっているスマホも登場し、機能にこだわりがなければ全く問題ないような仕様になった。

カメラは、大きくて邪魔だという理由等もあると思います。

 

3.メモ帳機能

 

昔みたく常にペンと手帳を持ち運ぶ必要がなくなりました!

昔はよく、大事な時やメモしたいときに手帳を忘れるなどして、メモできなかったり違書類にメモしたりしました。

ても、今はスマホでメモをとるようにして、忘れることや大事な時にないということがなくなりました。

スマホのメモ機能の方がどこかに忘れることもなく、思っことや必要だと思ったことをすぐに書くことができます。 

 

4.SNSができる

 

LINE・Twitter・Facebook・Instagramなど世界中の人や友達と繋がりやすくなりました!

大体の情報や連絡は、これらのSNSが発達したおかげで情報を得やすくなったり、連絡が気軽にできるようになったりと様々な敷居を下げた印象があります。

今や携帯の必需アプリとなっている人も多いかもしれません。

私は、携帯の電話やメールで誘うドキドキ感がたまに恋しくなります笑

 

5.ゲームができる

 

これも必見の機能ですよね!昔、私もしていたパズドラ・モンスト・パワプロ・ポケモンGOなどゲームがスマホ1つあれば無料でできるのは、とても魅力ですよね。

中学生や高校生などの頃は、暇さえあればスマホをいじっていたのを覚えています!

やりすぎ注意ですよ!

 

今回は、簡単に5点のメリットを紹介しましたが、もっともっといい点がたくさんあると思います。

みなさんの目でメリットを判断して、いいところをたくさん見つけて利用してみてください!

それでは、次回はデメッリトについて書いて行こうと思います。

最後まで、読んでいただきありがとうございます!

次回もまた、ご覧ください宜しくお願いします!

人生の主役は自分自身~ロックンロール~

「人生は、1回きりしかない。」

「人生は、自分が主役である。」

「他人は、脇役だ。」

「なにがあっても、自分の人生の主役になることはない。」

この言葉をよく胸に刻んでほしい。

 

最近、人は何が楽しくて働いているのだろうかと思うときがよくある。

私自身、正直、働いていて1回も楽しいと思ったことはない。

社会にでたばっかりだから、もっと働いてみないと分からないこともあるだろう。

働いていたら、そのうちプロジェクトを任せられたり、責任感、達成感のある仕事がもしかしたらあるかもしれない。

でも私は、そのときでも心から仕事が楽しいとは、思えないだろう。

それは何故か?

「私自信が自分の人生を生きていると胸をはって言えないからだ。」

だから考え方を変え、最近は自分のために時間を使ってる。

死ぬ時に、自分の人生を生きたと胸を張って死にたいからだ。

自分は、小さいころから、親や学校の先生、周りの人に、勉強して「頭のいい高校に入って、頭のいい大学に入って、いい企業に就職するのが人生」だと教わってきた。

というか日本人のほとんどの人は、親とか周りの人にこう教わって生きてきたと思う。

「これは、一種の洗脳だ」

たしかに言っていることは、間違えではないかもしれない。

私自信、親に言われた通り、一応就職はした。

ただ、親の期待とは、少し逸れたかもしれない。

今考えると、親や周りに言われるがままに、勉強をしてきたことを後悔している。

それは、親や周りの人に失望されないように、言われるがままに行動してきたからだ。

 

今就職して思うことは、就職してからも結局、周りの人の行動を気にして生きていかないといけなのかという絶望だ。

正直、就職すれば、自由に使えるお金が増えて、好きなものを買え、充実した毎日を過ごせると思っていた。

しかし、現実は、そうではなく、最低限の生活のみができる給料を与えられ、

職場では、

・今時高校生でもやらないような、人の悪口の言い合いに足の引っ張り合い

・上司に気に入られることだけを気にして上司にゴマをすり、気に入られたと勘違いして、他の人を下に見ている人 等

挙げだしたらきりがないからここら辺で辞めておくが、醜いことがあまりにも多い。

飲み会でも、つまらない人の悪口・お前の仕事は間違っていると他人の意見を全く受け入れず、頭ごなしに否定する人等、どういう人生を歩めばこんな性格になるのかと不思議に思う事ばかりだ。

様々な人間がいるが、仕事ではやはり上司と部下といった関係もあって誰も間違ったことをやっていてもスルーし、上司の面白くない話に愛想払いを浮かべている。

そんな人たちや自分を客観的にみて、ようやく気付いた。

一生誰かの行動を気にして生きていかないといけないなんて人生は、つまらない。

たしかに 勉強することによって、自分の中の知識が増え、人生が豊かになる。

ただ、高校に入る勉強・大学に入る勉強は、正直その場限りの知識で将来、学者や博士といった限られた専門分野を生きていく人にしかあまり意味がないと思う。

ほとんどの人は、就職といった形で社会の歯車になる。

社会の歯車になり、最低限の生活しかできず、なおかつ周りに気をつかいまくって自分の人生を消費していく人生なんて私は、おかしいと思う。

 

小さいころは、「ウルトラマンになりたい!」「お姫様になりたい!」など無邪気な笑顔で話していた夢が、今になっては、「生きていくのに必死だ。」とか生活がやっとで夢を語る余裕すらない人生になっている。

 

よく「働いていれば、給料が増え、自分の好きなことができるようになるよ」と声をかけられるが、よくよく考えてみたらそんなことない。

確かに、30代、40代、50代になれば、収入は増えるだろう。ただ、それにともなって出費も増えていく、上司や職場の人とのお付き合い、家族を養っていくための出費等数えだしたらきりがない。

こういう人生もありかもしれないが私は嫌だ。

周りに気にして生きていくことは、大事だが気にしすぎはよくないと思う。

人の愚痴もたまにいいかもしれなが、そんなことに時間を割く暇とエネルギーがあるなら今後どういう風にして、生きていきたいか等を考えていた方が楽しい。

自分の大切な人生なのだから、もっと自分という主役がレベルアップするために必要なことを考え時間を割きたい。

最近、ようやくこのような当たり前のことに気付くことができた。

 

学生のころに学校の勉強だけではなく、読書や自分のスキルアップ等、将来に向けた自己投資をしておくべきだったと後悔している。

周りの人も学校の勉強も大切だけど将来自分がどうなりたいかを考えて、読書をしておくべきだよと声をかけてほしかった。

自分は、ある種の洗脳にあって、学校の勉強と部活以外には、力をいれてこなかった。

そのことに非常に後悔している。

 

就職することによって、ようやく気付くことができたから、本当の意味での自分の人生を生きることが今ようやく始まった気がする。

読書をして、やりたいことも見つかり、それに向かうにはどうしたらいいかなど自己実現に向けて勉強している。

ようやく真の勉強が始まった気がする。

どんな本を読んでも、「行動することに遅いということはない。」「行動する人のみ自己実現の道が開けてくる。」「挑戦に失敗はない。」など書いてある。

確かにその通りだと私は思う。

もし私に子どもができたら、学校の勉強も大事だがそれより自己実現に向けて読書することも大事だよ教えてあげたい。

 

もし、この記事を読んで少しでも共感することができたなら、あなたも変わってほしい。

自分の人生を生きてほしい

人生の主役は、自分であって他人ではない。

このことを胸に刻んで自分の人生がよりよくなるように生きていってほしいと思う

 

 

 

 

 

 

 

日米野球について

最近旬な話題としては、日米野球がありましたね~

あれ!?もう旬はすぎてる??

まあ、そんなことはどうでもいい!

日本がアメリカ選抜5勝1敗と勝ち越しました!

おめでとうございます!

毎試合ドキドキしながら家で応援していました。

いや~日本強かったですね!

特に打者で言えば、ソフトバンクの柳田選手とライオンズの秋山選手!

最終的には、

柳田選手は、打率.318

秋山選手は、打率.350 の大活躍で終わりました!

柳田選手は、1試合目の最後の打席でバックススクリーンにとびこむ逆転サヨナラホームラン2試合目の4打数4安打の活躍が特に印象的です!

秋山選手は、勝負強いバッティングがひかり、チャンスではものすごい活躍をしていましたね。

今回ベースコーチとして来日した松井秀樹さんも「柳田選手と秋山選手は印象的だ」と言っていました。

次に投手では、個人的には、ファイターズの上沢投手とイーグルスの松井投手が印象に残っております。

上沢投手は、球数制限80球制限がある日米試合で5回を投げ切り7奪三振も奪う大活躍をしておりました。

松井投手も投げては、力強いまっすぐと鋭く落ちるスライダーで切れきれのボールを投げていましたね。

力強いまっすぐと言えば、中日の岡田投手も力強いまっすぐを投げ込みアメリカの選手を抑えていましたね。

でもアメリカの選手は、パワーが桁はずれの選手が多く、直球に強いということもあり、簡単に打ちかえしているシーンも目立ちました。

やはり、アメリカの選手を抑えるには、落ちるボールが効果的なんですかね!?

横浜の山崎投手のツーシーム系の沈む球は、アメリカの選手も手こずっていた印象がありますね。

 

現役のメジャーリーガーの選手たちが今回、前回の日米野球よりも豪華!

特にモリーナ選手!!

メジャーでバリバリ大活躍しているこの選手が来てくれるのは、正直想像もしていなかったです!

モリーナ選手の他にも今年も活躍したリアルミュート選手やロサリオ選手、ハニガー選手などの若手~中堅の選手や、アクーニャ選手やソト選手といった超若手でなおかつさらに来年活躍が期待できる選手などが来てくれましたね!

投手でいえば、前田投手が広島で登板してくれましたね!

菊池選手との初回の勝負は、お互い笑顔で楽しそうで今でも風景が浮かんできます!

 

特にこの日米試合で印象に残った選手は、ソト選手です!

正直、東京ドームの天井に2回もあてたり、2試合連続ホームランを放つなど大活躍で目が離せませんでした!

東京ドームの天井に当たった時のルールがもっと柔軟ならば、確実に3試合連続ホームランでしたね!!

広島での場外ホームランを期待していましたが打てませんでしたね。

でも、そんなことを期待させてくれる選手なんてそういないので来年は、ソト選手から目を離さずにMLBの試合を観戦したいと思います!!

 

個人的には、日本のフルメンバーとアメリカのフルメンバーで試合をしているところを見たのですが、そんな日は訪れるのでしょうか!?

 

来年は、プレミア12なので、アメリカにいる日本人メジャーリーガーのダルビッシュ投手・田中投手・平野投手・前田投手・今年アメリカに行く菊池投手などの日の丸を背負っている姿をこの目に焼き付けたいので、ぜひ試合で大活躍して日本にきてください!!

                   

 イチナリのロックンロール

イチナリ ロックンロール 始めます!

 1.「1人でも多くのあなたに伝える。」

 

 2.「1人でも多くに人に自分の思いを共有する。」

 

 3.「1人でも多くの人の役に立つ。」

 

 4.「言葉の素晴らしさを伝える。」

 

 5.「音楽の素晴らしを伝える。」

 

 

 そんな思いからこのブログを始めることにし ました。

一種の自己主張です。

 もしかしたらあなたという存在に私の言葉・ 思いは、「響かない」・「薄っぺらい」と感じるかもしれない。 

というか響かない人が多いと思う。

 だって、実際に会ったこともないし、話した  こともないから。

 でも、言葉の力を信じてるから今後響くようになると確信してる。

なので、あなたの興味のあることを書いていないかもしれないが、少しでも気になったらイチナリのロックンロールを見てほしい。  

 

 そんなわけで自分に酔った書き方をここからは、辞めます。

 でも、上の方に書いている思いは、本当なので気になった方は、最後までお付き合いよろしくお願いします。

 

 このブログを始めた経緯としては、自分の意思を伝える場所・皆さんに共有できる場所がないかと感じ少しでも多くの人と共有したいと思い始めることにしました。

 要は、イチナリが自由に書きたいことを書いてみなさんと共有したい!

 

 具体的には、このブログでは、

 ・自分が大好きな音楽の事(ロックよりか も)

 ・毎日2時間ぐらい読書(漫画、ビジネス本 等)をしているので本のアウトプット

 ・日常の事   

       とかを書いて行きたいと思ってます。

 

 今は、とりあえず毎年約30回近くライブに行っているので、音楽の事を書いて行きたいと思っています。

 私は、音楽に出会って、考え方や言葉のもつ意味など大切なことをたくさん学びました。

 音楽に「興味が全くない」、「少しだけあるけどじっくり聞かない」や「音楽大好き」という色々な人に見てほしいです。

 もし、このブログきっかけに好きなバンド・好きなアーティスト・好きなアイドルができたり、今まで名前だけは、聞いたことがあったという歌手のことをもっと知ってもらえたら嬉しいです。

 

 読書は、現在、漫画・ビジネス本・心理学等 様々な本を読んできた(現在も勉強中)ので本のオススメや感想等をブログに書きたいなと思っています。

 たくさん書きたい本があります。

 (最初は、音楽のことをメインに書きたいので、読書は控えるかもしれません笑)

 

 日常の事は、日常ありふれたことを独自の目線で書いて行きたいと思います!

 

 私自信が経験したことをみなさんに還元していきたいと思うので、これならお付き合いよろしくお願いします!

 

 それでは、今回はここで幕引きとさせていただきます。

                                    イチナリのロックンロール

 

  

    

プロフィール
id:itinari20
イチナリ

自由に書きたいことを書きます

イチナリのロックンロールをフォローする